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全司法新聞 2020年1月5日号(2324号)
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声を出せば、変えられる 〜より良い方向に「変わる」年に〜

 昨年の秋年期の最高裁交渉では、多くの課題で要求の前進や足がかりとなる回答を勝ち取りました。

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自主的活動花開け!(特別版) 職場新聞に載せる思い(静岡支部)

 労働組合活動の「見える化」をすすめるうえで、もっとも力になるツールは機関紙。ネット全盛の時代になっても、職場で組合員一人ひとりの手元に届く紙面は、特別な意味を持っています。
 静岡支部で発行されている「日刊するが」は、1967年11月20日に誕生してから52年間、欠かさず職員のもとに届けられ、12月3日付けで12742号を迎える分会機関紙です。全司法本部の鳥井書記長が静岡支部を訪問し、「日刊するが」編集員のみなさんに「職場新聞に載せる思い」をお聞きしました。
 「仲間の顔が見えること」へのこだわりと、「楽しみながら作ること」の大切さが伝わってきました。

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どんなことがあったの? 「子年」の全司法

 「子」は、種子の中に新しい生命がきざし始める状態を指しているそうです。次の運動の足がかりとその担い手は、私たちの今のとりくみの中にあるかもしれません。それをしっかり見つけ出しましょう。

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2020年 全司法イラスト・コンテスト結果発表

 組織の内外から、毎年楽しみにしているという声が届くイラスト・コンテスト。今年も力作が揃いました。

 
 
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