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デジタル化、共同親権… 裁判所の「変革期」にふさわしい態勢整備を求め、 「職場のルールを作る役割」を果たす 2026年諸要求貫徹闘争
3月5日、全労連・国民春闘共闘委員会等による「26春闘勝利!3・5中央行動」が実施されました。全司法は全国上京団で結集し、21名が参加しました。また、国公労連は6日に「公務・公共サービスの拡充を求める請願署名」の議員要請行動にとりくみ、ブロック・県国公から10名の全司法役員が参加しました。
5月1日はメーデー 「働く者すべてにとっての記念日」です!
5月1日はメーデーです。 1886年、アメリカ・シカゴの労働者たちが「8時間労働」を求めてストライキを起こしたことがメーデーの起源となっています。その精神は世界に広がり、毎年、世界中で労働者が要求を掲げて集会やデモなどを行う「働く者すべてにとっての記念日」となりました。
全司法大運動 30回目の請願採択に向けて全国的な追い上げを!
全司法大運動署名(「国民がより利用しやすい司法の実現のために裁判所の人的・物的充実を求める請願署名」)は、現在開会されている通常国会に提出し、通算30回目の請願採択を目指します。
大会まで3か月 「373人の組合員拡大」に向けたラストスパート
今年の第83回定期大会は7月26日~28日の日程で開催します。
こんにちは、全司法の活動について改めて紹介します
新採用職員に向けて全司法の役割を伝える動画を公開しました。新採用職員以外のみなさんも伝えたい内容なので、紙面で再現します。
「373人の組合員拡大」に向けて未加入者と向き合って 中国地連のとりくみ
中国地連は2月26日に山口支部、同下関分会オルグを実施しました。オルグを契機に、下関分会では2名の青年が加入してくれました。昨年も同時期に山口支部オルグを実施して3名の青年が加入してくれましたので、今回はそのとりくみを紹介したいと思います。
裁判所共済組合・運営審議会報告 26年度の計画を策定
2月2日に骨子運営審議会が、3月11日に計画運営審議会が開催され、26年度事業計画及び予算、共済組合組織の統合について審議しました。